予想値分析
進捗
計画達成
連結営業利益
計画比
100.0%
(2020/05/15発表 修正値比較)
営業予想
会社計画発表なし
P/L分析
売上
増収 7.2%増
新型コロナウイルス感染症の影響により株式会社OSK日本歌劇団の事業活動が一部休止し、システム開発案件において一部納品が翌期以降へ先送りとなるも、既存顧客からの受注およびRPA製品(Robotic Process Automation)の受注が堅調に推移したことの影響で増収となった。
営業利益
赤字転落 462.1%減
営業利益および経常利益については、今後の需要に備えるため、自社主力製品の次世代ビジネスモデル化(サブスクリプション化:定額制)に伴う開発やAI顔認証技術の開発、また主要顧客を中心とした旺盛なIT投資に対応するための社員採用を強化したことなど、開発費や採用・教育費の先行により減益となった。
事業別分析
事業利益
エンターテインメント事業 赤字拡大
新型コロナウイルス感染症の影響により公演の中止および延期が生じたことの影響で減益となった。
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